館長の気ままな日記

三河工芸ガラス美術館の館長(オーナー) " カズ " こと神谷一彦の勝手気ままな独り言です。

三河工芸の館長が書く日記です

彫刻鏡の部屋の入場サイン2

こんにちは。

 

きょうもたくさんのお客様が来てくださって受付業務と駐車場整理に走り回った。

息子が手伝いに来てくれたが、それでも精いっぱいだった。

 

お客様にたくさん来ていただけるのは本当に感謝なのだが、これでは僕が次の作品がいつまでたっても作れない。

アルバイトさんかパートさんでも雇って接客業務から少し解放されることを考えないと。

 

さて、閉館後は館内の設備製作をする。

今は彫刻鏡の部屋の「入れます」サインだ。

今日はLEDの配線を済ませた。ケースと裏蓋、表示板の塗装が乾いたので次は組み立てに入る。

f:id:mikawakougei:20210823010113j:plain

 

完成したら休館日に彫刻鏡の部屋の入り口に取り付ける。

この配線がまた大変なんだ。