館長の気ままな日記

三河工芸ガラス美術館の館長(オーナー) " カズ " こと神谷一彦の勝手気ままな独り言です。

三河工芸の館長が書く日記です

山道の橋掛け

こんにちは。

 

今製作中のジオラマは、建物などの構成部材はほぼ製作済みで揃っているが、唯一山道の橋だけはまだ作っていなかった。

橋が無いと高原のレストランにはいけない。

きょうから橋を作ろう。

 

工作用の材木で作っていく。図面などない。

今回は頭の中のイメージだけで、作りながら細かい形状を決めていくつもり。

 

材料はすべて現物合わせ。のこで切ってサンドペーパーですり合わせながらはめていく。

きょうのところは、まず橋梁の取り付けからだ。

 

レトロな感じに仕上げようと思う。