館長の気ままな日記

三河工芸ガラス美術館の館長(オーナー) " カズ " こと神谷一彦の勝手気ままな独り言です。

三河工芸の館長が書く日記です

滝の接着

こんにちは。

 

僕はブログに載せる写真はiPhoneで撮ってメールでパソコンに送り、パソコンで書いているのですが、たまにメールがいつまでたってもパソコンに届かない時があります。

きょうがそうです。

ですから記事がこんなに遅くなってしまいました。

 

きょうは右岸の滝を組み立てます。つまり接着するのです。

滝を接着する作業のために橋を外します。

橋は磁石で道路にくっついていて、外すことができます。

 

滝を滝つぼに接着します。

滝も滝つぼもステンドグラスです。

 

接着に使ったのは超透明ボンド。硬化後も弾性を保ちますから、シリコンかウレタン系でしょうか。

 

滝の上部は川とあえて接着していません。

これも何かの時に分解できるようにしておくためです。

 

こういうものは分解できるように配慮した方が、後々役立つことが多いのです。