館長の気ままな日記

三河工芸ガラス美術館の館長(オーナー) " カズ " こと神谷一彦の勝手気ままな独り言です。

三河工芸の館長が書く日記です

マスタングパーツの棚卸

こんにちは。

 

毎日35度を超える猛暑日が続いています。

6月の後半からこんな暑い日が続いていますから、夏本番の7月末から8時月にかけてどんな暑さになるのか考えるだけで憂鬱です。

 

今は毎日クーラーの効いた工房でジオラマの配線作業をしていますが、今月中頃には友人と一緒にレストア屋さんがやってきます。

それまでに最低限動かせるだけのパーツを組み立てなくてはならず、その時になって部品が無いでは困りますから、今から棚卸です。

 

広い倉庫にパーツが雑然と置いてありますから何がどこにあるか把握しなくてはなりません。

毎日夜に1時間ほど時間を作って棚卸しています。

 

倉庫内にはエアコンが無いため、スポットクーラーを部屋内に向けて送風しながらやっています。

 

掃除、片付けもしなければいけませんね。

 

ちなみにやってくる友人、業者さんはみな40代のバリバリ。80過ぎの老人ばかりだったセントラルとは技術も知識も違います。

 

彼等の熱意に応えるためにも頑張らないと。