館長の気ままな日記

三河工芸ガラス美術館の館長(オーナー) " カズ " こと神谷一彦の勝手気ままな独り言です。

三河工芸の館長が書く日記です

海のガラスを載せてみました

こんにちは。

 

きょうは早速列車自動運転システムを作ってくれた発明クラブの先生が来てくれました。

お正月だというのに僕が緊急でお願いしたからです。

 

実機を見てもらいどう対処するかを話し合いました。

テスト用レールの上ではきびきび走っていたのに実機に乗るとゆっくりなのはおそらくレールの長さが違うからかもしれません。

その場で先生がプログラムのパラメータを少しだけ変更。すると少しだけ速くなりました。

どうするかを決めて、先生は予備のシステム(バックアップ用に2台作っている)を持ち帰り、改造してくれることになりました。

これで一安心です。 ^ ^

 

そして海のガラスを2枚載せてみました。

取り付けに支障が無いか、確認するためです。

 

堤防の取り付けがちょっときついかな?という感じでしたが、ま、何とかなるでしょう。

 

明日はすべてのガラスを載せてみましょう。

 

一人ではできませんから。